「十二大戦」新作小説、十二支の戦士と十二星座の戦犯による戦い描く 2017年12月12日2017年12月12日 editor 「十二大戦対十二大戦」中村光装画による西尾維新の小説「十二大戦」の続編「十二大戦対十二大戦」が、本日12月12日に発売された。 現在テレビアニメも放送されている「十二大戦」は、「勝ち残った者の願いごとをひとつだけ叶える」という大戦に参加した、十二支の名を背負う戦士が織りなすバトルロイヤルもの。「十二大戦対十二大戦」では十二支の戦士と、“十二星座の戦犯”こと十二星座の名を冠した戦争犯罪人による戦いの模様が描かれている。 関連記事今夜の巨人×広島戦は「コナンナイター2026」、始球式&生中継にコナンが登場「約束のネバーランド」番外編読み切りが今夏発売のジャンプに掲載「カグラバチ」Cypic制作でTVアニメ化!2027年4月に放送開始 千鉱役は木村太飛“不朽の名作”と現代アーティストのコラボアートを創出、第1弾は「COBRA」×河村康輔「ブラッククローバー」、次号ジャンプGIGAに一挙3話掲載!連載はクライマックス「進撃の巨人」フルオーケストラコンサートのワールドツアー、澤野弘之ら監修 Tweet 関連コミック 十二大戦